ブルーのチア戦士、降臨

ブルーのチア戦士、降臨

 


M格闘リーグ VOL.36


華やかに笑い、容赦なく極める──三角●めから始まる絶叫の連鎖。


M格闘リーグ36で主役となるのは、
ブルーのコスチュームに身を包んだチアリーダー戦士。


明るく爽やかな見た目とは裏腹に、
リング上で放たれる技は徹底的に残酷。


ゴング直後から放たれる
三角●め が見事に決まり、
M男たちは開始早々、苦悶の表情へと叩き込まれる。


■ 開始数分で分かる「勝負にならない差」


チア戦士の脚が絡んだ瞬間、
男たちの動きは一気に止まる。


三角●めの巻きが深い


体勢を完全にコントロール


呼吸が乱れ、表情が崩れる


“華やかな衣装で、ここまでエグく締めるか”
と思わず唸る完成度。


この時点で、
今日もM男に勝ち目はない ことが確定する。


■ 怒涛の極めラッシュ──逃げ道は一切なし


三角●めで弱らせた後は、
間髪入れずに 腕ひしぎ十字固め。


逃げようとした腕を確実に捕らえ、
関節を伸ばし、悲鳴を引き出す。


さらに、


太腿●めで体力を奪い


スリーパーホールドで意識を削る


という 怒涛の制圧コンボ が炸裂。


リングに響き渡るM男の絶叫が、
この作品の完成度を物語っている。


■ 今回もM男2人がコテンパン


M格闘リーグ36では、
2人のM男が登場。


だが、結果はいつも通り、いやそれ以上。


1人目は序盤で心を折られ


2人目は立ち上がるたびに極められ


最後には2人揃って沈黙


チア戦士の前では、
人数も抵抗も意味をなさない。


ただ“やられる快感”だけが積み重なっていく。



■ チアの華やかさ × 極め技の残酷さ


本作最大の魅力は、
華やかさと残酷さが完全に同居している点。


明るいブルーのチア衣装


軽やかな動き


しかし極めは深く、容赦がない


このギャップが、
M格闘リーグ36を非常にフェティッシュな一本に仕上げている。


■ この作品が刺さる人


・チアコスがスキ
・三角●めフェチ
・腕ひしぎ・スリーパーが好き
・女子主導で男が完敗する展開が好き
・2人のM男が沈む構図が見たい
・華やかさと残酷さのギャップに弱い


ひとつでも当てはまれば、
Vol.36は間違いなく刺さる。















■ 結論──
チアは笑顔で、男は絶叫する。


三角●めから始まり、
腕ひしぎ、太腿●め、スリーパーへ。


すべてがテンポよく、深く、残酷に極まる。


M格闘リーグ36 は、
チア戦士の本領と“極めの快感”を同時に味わえる
爽快かつ痛快な一作。